主要銀行の取引手数料まとめ。 引落しや預入にかかるお金など。

私たちの普段の生活に密接に関係している「銀行」。
 
いくつかの銀行口座を用途によって使い分ける方もいたり、そうでない方も、給与振込や諸々の支払いに使うメインバンクは一つはお使いかと思います。
 
スマートフォンの普及率が上がった昨今では、ネットバンクを活用している方も多いのではないでしょうか?
 
ですが、ネットバンクや電子マネーをメインに使っている方でも、どうしても現金が必要なタイミングはあるわけで、その回数が増えれば引落しの手数料が気になるところですよね。
 
下記リンクにて、主要銀行の手数料などを参考にして頂ければと思います。
 
 
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メガバンク、首都圏の主要銀行など

一般的な定義として、
4大銀行」は「三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行」、「3大メガバンク(グループ)」は「三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループ」とされます。
 

三菱UFJ銀行(銀行コード:0005)

 

みずほ銀行(銀行コード:0001)

三井住友銀行(銀行コード:0009)

 

りそな銀行(銀行コード:0010)

 

埼玉りそな銀行(銀行コード:0017)

 

横浜銀行(銀行コード:0138)

 

新生銀行(銀行コード:0397)

 

ネットバンク系

現在では一般認知度も非常に高くなったネットバンク。
先駆けとして、2000年に国内で初めてネット専業銀行として誕生しました。
 

ジャパンネット銀行(銀行コード:0033)

 

ソニー銀行(銀行コード:0035)

 

楽天銀行(銀行コード:0036)

 

じぶん銀行(銀行コード:0039)

 

その他

流通系では、コンビニ店舗数№1(約20,000店舗)のセブンイレブンのセブン銀行や、イオン銀行が有名ですね。
後発では2018年10月よりローソン銀行がスタート。
 

ゆうちょ銀行(銀行コード:9900)

 

セブン銀行(銀行コード:0034)

 

ローソン銀行(銀行コード:0042)

 

イオン銀行(銀行コード:0040)

 

最後に

日本全国にはたくさんの銀行がありますよね。

さすがに本記事でそれらをすべて紹介するのは厳しかったため、筆者主観による抜粋で上記のみとさせて頂きました。
 
少しでも参考になれば幸いです。
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